保険会社が破綻することは、営業不振や資産悪化で必要な責任準備金の水準が維持できなくなること。


破綻してしまえば、契約内容にかかわらず予定利率は引き下げられます。
満期が近ければ被害は少ないですが、満期まで長い期間が残っている場合は受取れるはずの保険金・満期金・年金などが一般的に削除されてしまいます。


保険会社の破綻は他人事ではありません。
これまでにも大きな保険会社がいくつも破綻しています。


東邦生命保 1999年
第百生命保険 2000年
大正生命保険 2000年
千代田生命保険 2000年
協栄生命保険 2000年
東京生命保険 2001年

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